<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/?xml">
<title>現場から夢を！まちづくりパートナーシップ通信</title>
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-43.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-42.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-41.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-40.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-39.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-43.html">
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-43.html</link>
<title>甥の結婚式に出席してきました</title>
<description> １０月２５日に　ガトーキングダム札幌で甥の結婚式に出席してきました実は私、キリスト教によるチャペルでの結婚式に初めて出席したのですが、牧師さんの言葉がとても印象に残りましたし、式自体も時間的には短くシンプルな構成でしたが感動する内容でしたその中で牧師さんは（宗派はわかりませんが）、「愛はもらうものではなく、与え合うもの」「夫婦はコミュニケーションが重要、一方通行や相手の気持ちに思いをいたさないのは
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ １０月２５日に　ガトーキングダム札幌で甥の結婚式に出席してきました<br /><br />実は私、キリスト教によるチャペルでの結婚式に初めて出席したのですが、牧師さんの言葉がとても印象に残りましたし、式自体も時間的には短くシンプルな構成でしたが感動する内容でした<br /><br />その中で牧師さんは（宗派はわかりませんが）、「愛はもらうものではなく、与え合うもの」「夫婦はコミュニケーションが重要、一方通行や相手の気持ちに思いをいたさないのはコミュニケーションでなない、正直に自分の気持ちを表現すべき、聞くことも大事」とおっしゃってました。<br /><br />私がこの間、コメントしたことと共通しており、「フムフム　私の考え方もまんざらでないな　キリスト教に通ずるものがあるのかな」とひとりごちでした。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-28T09:54:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>水野和男</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-42.html">
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-42.html</link>
<title>職場での心構えとは</title>
<description> 公務員を問わず　社会人として仕事をする上で　どんな心構え、どんな人間になるべきか具体的には組織やシステムのあり方、ルール、マナーが必要です。そして、それを継続あるいは向上させるために　研修や自己啓発、コミュニケーションなどを計画的に実施することが大切だと思います意識改革と良く言われますが、これも本人が自分で足りないもの、必要なものに気づき、自分で改善しようとする意思がないと　組織として進んでいくも
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 公務員を問わず　社会人として仕事をする上で　どんな心構え、どんな人間になるべきか<br /><br />具体的には組織やシステムのあり方、ルール、マナーが必要です。そして、それを継続あるいは向上させるために　研修や自己啓発、コミュニケーションなどを計画的に実施することが大切だと思います<br /><br />意識改革と良く言われますが、これも本人が自分で足りないもの、必要なものに気づき、自分で改善しようとする意思がないと　組織として進んでいくものではないと思います<br /><br />人の心や行動、習慣は命令や依頼では　なかなか変わらないものです。<br /><br />そこで　心構えを仕事上だけと分けて考えないで　人間として　仕事以外の場面でも　共通する本質的な心構え　人としてのあり方からとらえることが大切です　もちろん家族愛や恋愛にも共通することです<br /><br />私が座右の銘としている　心構え、言葉は次のとおりです<br />①「相手に何を与えてもらうかではなく　相手に何をしてあげられか」<br />②「全人になること」<br /><br />①はさまざまな先達が発言していますが、私の頭の中に初めて入ったのは、「ある愛の詩」というアメリカの恋愛映画（映画音楽が有名です）のせりふで、不治の病に冒された恋人のアリーマックグロウに対して　ライアンオニールが言うせりふ「愛は奪うものではなく与えるもの」につながるものです。<br /><br />②の全人もさまざまな研究者が発言していますが　私は「いい人になること」つまり意識的に人にやさしく、好かれるように　信頼されるようになることと解しています<br /><br />職場だけで　人柄をかえるのは無理ですね　普段の自分を変えていければ職場でも変わっていくのではないでしょうか ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-22T10:27:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>水野和男</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-41.html">
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-41.html</link>
<title>子育て支援を考える①</title>
<description> 行政の立場として、子育て支援の政策をどう立案していくか少し考えてみたいと思います私の方法論は次のとおりです①自分の自治体の社会特性（環境）を把握する②子育て世代の住民ニーズを知る（住民とのコミュニケーション、特に日々の暮らしの中で直に感じることが大切③行政の子育て関連職員で知恵の出し合いをする（専門職も事務職も）④先進といわれている自治体の事例を研究する、専門家の話を聞く⑤内部でオースライズされたモデ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 行政の立場として、子育て支援の政策をどう立案していくか<br />少し考えてみたいと思います<br />私の方法論は次のとおりです<br /><br />①自分の自治体の社会特性（環境）を把握する<br />②子育て世代の住民ニーズを知る（住民とのコミュニケーション、特に日々の暮らしの中で直に感じることが大切<br />③行政の子育て関連職員で知恵の出し合いをする（専門職も事務職も）<br />④先進といわれている自治体の事例を研究する、専門家の話を聞く<br />⑤内部でオースライズされたモデル案に対してパブリックコメントやアンケートなどで住民ニーズとの齟齬がない確認する<br />⑥投資対効果や財政実現性、組織体制などを具体的に検討して実施政策を確定させる<br />⑦内容により、議会、関係機関、住民組織等への説明を行う<br />⑧モデル事業として実施する<br />⑨内部および第三者評価を行う<br />⑩政策の見直し、ブラッシュアップを行う<br />⑪見直し案を実施する<br /><br />以下、必要なところまで遡り繰り返す<br />といったところでしょうか<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-21T23:06:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>水野和男</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-40.html">
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-40.html</link>
<title>近況報告です</title>
<description> まさに秋涼の候です　冬の気配もすぐそこに来ています　北海道の秋はとても短く　紅葉の進み具合も駆け足ですブログの書き込みをしばらくさぼっていました　友人から激励の言葉もいただきましたブログを見たという連絡も多く　アップしている以上きちんと更新して　自分がブログを立ち上げている目的を見失わないようにしなければと　反省しきりです８月に盛岡に行っていきました自治体学会（全国）のシンポジウムと学会の総会出席
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ まさに秋涼の候です　冬の気配もすぐそこに来ています　北海道の秋はとても短く　紅葉の進み具合も駆け足です<br /><br />ブログの書き込みをしばらくさぼっていました　友人から激励の言葉もいただきました<br />ブログを見たという連絡も多く　アップしている以上きちんと更新して　自分がブログを立ち上げている目的を見失わないようにしなければと　反省しきりです<br /><br />８月に盛岡に行っていきました<br />自治体学会（全国）のシンポジウムと学会の総会出席が目的です。今期から　北海道選出の運営委員に就任しました。任期は２年です。北海道からはもう一人、富良野市の高田さんが２期目の運営委員になっています<br /><br />北海道自治体学会の運営委員もやってますが　さらに全国の方とお会いして情報を交換し交流できる機会をいただきました<br />学会（全国）のＭＬはあまり活発ではないようですが　自分の地域との違い　自分の経験していない分野の情報をいただき　引き出しを増やして　まちづくりを考える良い刺激になります<br /><br />上記の中で代表運営委員の進士先生（東京農業大学）もお話していましたが　こういった学会、勉強会などに参加する研究者や自治体職員、議会議員が増えないと　特に地方からの変化　まちづくりの進展は進まないだろう（＝住民生活の向上　地域の活性化　地域や環境の保全）とのお話でした。<br />次の数式教えていただき　基本的なことですがなるほどと思いました<br />「自治体の仕事の量が増える・レベルアップが必要」－職員数が減る（行財政改革）＝職員一人あたりの質的な仕事力アップ、意識改革が必要（自己啓発として勉強や研修で能力アップが必要）というものです<br /><br />これが　今自治体職員に求められている基本的な姿勢だと思います<br /><br /><br /><br /><br /><br />　<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-21T08:59:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>水野和男</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-39.html">
<link>http://kazumizu335256.blog33.fc2.com/blog-entry-39.html</link>
<title>仕事が少しかわりました</title>
<description> ４月１日付けの人事異動で、私のポジションが微妙にかわりました。東神楽町保育センター所長となり、東聖保育園園長のほか、子育て支援センターを基幹とする「児童館これっと」の所長、子ども発達支援センターの所長を兼ねるようになりました。子育てに関する政策立案、政策実現、サービス提供、子育て施設の運営管理の責任者として、仕事に取り組むことになりました。まずは、新設の「これっと」のオープンに向けた準備です。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ４月１日付けの人事異動で、私のポジションが微妙にかわりました。<br />東神楽町保育センター所長となり、東聖保育園園長のほか、子育て支援センターを基幹とする「児童館これっと」の所長、子ども発達支援センターの所長を兼ねるようになりました。<br /><br />子育てに関する政策立案、政策実現、サービス提供、子育て施設の運営管理の責任者として、仕事に取り組むことになりました。<br /><br />まずは、新設の「これっと」のオープンに向けた準備です。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-04-05T22:36:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>水野和男</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>